ポケットWiFiおすすめBEST3その他2020年【コスパ第一】人気9社以上を比較

2020年11月21日

 こちらのページでは、今人気のポケットWiFi※レンタル(販売)サービス30社以上を調査し、安さと容量を兼ね備えたコストパフォーマンスが高いおすすめ9社のサービスプランを比較紹介しています。コスパ第一でポケットWiFiをお探しの方はぜひご覧ください。

(※「ポケットWiFi」とは、正式名「モバイルWiFiルーター」のことです。この記事では従来からの呼び名である「ポケットWiFi」で統一させていただきます。)

WiFi

【▼ポケットWiFIおすすめ|人気9社の大容量プラン料金比較表-2020年】

こちらの表では、ポケットWiFiレンタル(販売)サービス30社以上の中から料金とデータ容量から見る「コスパ第一」で選んだおすすめ9社の大容量プランを月額平均の安い順に掲載しています。

2020年12月更新済み。各社の料金・サービス内容は定期的にチェックしています。


サービス名
プラン名月額平均※データ容量契約期間特徴/特典
MUGEN
WiFi

(おすすめ3)
MUGEN格安プラン3,150円100GB/月2年・30日間全額返金保証
・多機能WiFi端末「G4」
クラウド
WiFi②
月額3,150円プラン3,150円100GB/月2年
どこよりも
WiFI
縛りありプラン3,180円100GB/月2年・期間限定キャンペーン
NCWiFi
(おすすめ2)
月額3250円プラン3,250円100GB/月2年・1万円キャッシュバック
それが
だいじ
WiFi
100GB保証プラン3,250円100GB/月2年・読み放題アプリ「ビューン@」
クラウド
WiFi①
月額3380円プラン3,380円大容量なし・契約期間の縛りなし
(1か月~OK)
ZEUS
WiFi
ドバドバZEUSプラン100GB3,417円100GB/月2年・容量追加サービス「おかわりGIGA」
TheWiFiThe WiFi ライト
100GBプラン
3,480円100GB/月2年・5Gへアップグレード予定有。
Broad
WiMAX

(おすすめ1)
ギガ放題プラン3,572円無制限
(3日制限有)
3年・端末0円購入
・初期費用無料キャンペーン

・乗り換えキャッシュバック
ギガWiFiG4Max-2kプラン3,650円100GB/月2年・多機能WiFi端末「G4Max」
人気のポケットWiFiサービス厳選9社のコスパの良いおすすめプランにおける料金とデータ容量・契約期間を比較しています。
※月額平均=支払総額(初期費用を除く)÷契約月数。月額が一律定額の場合はそのまま記載。

1、ポケットWiFiおすすめBEST3その他2020年【コスパ第一】人気9社以上を比較

 このページでは、2020年現在人気のポケットWiFiレンタル(販売)サービスをおすすめ順に比較・紹介しています。

▼お申込み前に知っておきたい▼
ポケットWiFi事情

下記に各社のポケットWiFiを申込む前に必ず知っておきたい業界事情や注意点をご案内します。
  1. 【在庫の有無】
    人気のポケットWiFi端末は取り扱い各社で在庫が不足していることがあります。各社ホームページ上部にお知らせ等の記載がある場合はよくご覧ください。

  2. 【無制限プランの廃止】
    2020年前半期(主に2~4月頃)に、ポケットWiFiレンタルサービスのうち「無制限プラン」を提供していた複数サービスのネットワークで通信障害が発生。

    無制限プランの存続が困難となり、人気だった各社の無制限プランは2020年10月までに全て廃止となりました。これ以降各社のおすすめは月100GBプランをメインとした有限プランへと移行しています。

  3. 【初期契約解除制度】
    各社のポケットWiFiレンタルサービスのうち、契約期間の縛りのあるプランはすべて初期契約解除制度(平成28年度5月21日施行・改正電気通信事業法令)の対象です。契約から8日間は、法律により申込者が契約を自由に解除できます(期間内に要申請)。

  4. 【別途費用】
    各社のポケットWiFiレンタルサービスは、月額料金の他に別途かかってくる可能性のある費用に下記があります。記載の料金は業界相場。
    • 初期費用(契約事務手数料)・・・3,000円前後(ほぼ必須)
    • 端末補償系オプション・・・500円前後/月(任意)
    • 問題発生時・・・解約違約金(契約解除料)1~1.5万円、機器損害金(再購入料金)2万円前後

【おすすめ1|コスパNo1】Broad WiMAX

wimax

【▼Broad WiMAXのおすすめポイント】

  • 超高速WiFi。(WiFi時の下り最大速度867Mbps)
  • 日中は無制限でデータ使い放題。(速度制限はデータ容量超過日の翌夜間のみ)
  • 速度制限時は最大1Mbps。(標準画質動画が問題なく観れる速度)

月額最安ギガ放題プラン(3年契約)・・・ 月額平均3,572円※

(※ご利用開始月は月額2,726円の日割り料金。1~2か月目は月額2,726円。3~24か月目は月額3,411円。25か月目以降は月額4,011円。)

>>>Broad WiMAXはこちら

~Broad WiMAXの詳細~
●料金プラン名: 月額最安ギガ放題プラン(3年契約)
●月額基本料金: 4,011円 ※最初の2年間は各種割引を適用。
●データ容量: 月間無制限(10GB/3日制限あり)
●通信速度(最速端末W06の場合): WiFi接続時は下り最大867Mbps、上り最大75Mbps。ただし、USBケーブル接続時は下り最大1.2Gbps、上り最大75Mbps。特定のモード・設定条件下での最大速度です。
●通信制限時の速度: 上り下りとも最大1Mbps
●通信エリア: WiMAX2+、4GLTE
●取り扱い端末名: W06(←最新おすすめ端末)/WX06/他ホームルーター。
●端末の扱い: 購入(全機種端末代0円)
●端末保証: 安心サポートプラス-月額550円
●海外使用について: NG

 WiMAXは2020年時点の契約者数が2000万人を突破!現在唯一、実質容量無制限で利用できるコスパNo1のポケットWiFiサービスです。GMO、So-net、BIGLOBE‥など多数のプロバイダから提供され、それぞれ独自の料金プランとキャンペーンが行われているWiMAXですが、選べる端末やサービス内容はどこも同じです。

当サイトではそんなWiMAXの中でも最もお得なキャンペーンを実施しているBroadWiMAXをおすすめしています。BroadWiMAXは月額平均が各プロバイダWiMAXの中で最安であり、端末代0円、さらに初期費用無料キャンペーンを実施しています。通信エリアはWiMAX2+にauの4GLTEも加わって全国を幅広くカバーしていますので安心です。

また、WiMAXのデータ容量制限は月間制限ではなく、10GB/3日制限です。前日までの3日間でこの制限に引っかかると、翌日の夜間(翌18時~翌々日2時頃までの8時間)が最大1Mbpsに速度制限されます。

つまり、WiMAXの速度制限はあくまで夜間のみで、日中は高速データ容量が毎日使い放題(無制限)ということです。さらに、WiMAXの速度制限時の最大1Mbpsというのは他社WiFiよりも圧倒的に速く、Youtubeの標準画質動画が問題なく観られる速度というのも嬉しいポイントです。

【おすすめ2|超お得】NC WiFi

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【▼NC WiFiのおすすめポイント】

  • 10,000円キャッシュバック!(ご利用開始半年後にお振込み。)

月額3250円プラン(2年契約) ・・・ 一律月額3,250円

>>>NC WiFiはこちら

~NC WiFi~
●料金プラン名: 月額3250円プラン
●月額料金: 3,250円
●データ容量: 月100GB
●通信速度: 下り最大150Mbps、上り最大50Mbps。
●通信制限時の速度: 上り下りとも最大384Kbps
●通信エリア: au、ドコモ、ソフトバンク
●取り扱い端末名: U3
●端末の扱い: 購入(端末代は月額料金に含む)
●端末保証: 安心WiFiサービス-月額400円
●海外使用について: OK(申込み時に海外オプションを選択。1日900円/500MB~)

 NC WiFiはポケットWiFiサービスでは数少ないキャッシュバックを長期実施しているところです。ご利用半年後に一律1万円が全ユーザーにキャッシュバックされます。無論、余計なオプション加入などの条件もありません。

このキャッシュバック分を差し引けばNC WiFi2年間の月額平均は2,834円となり、大容量月100GBプランのWiFiサービスの中ではどの他社よりもコスパの良い格安サービスと言えます。

しかも端末は「購入」という扱いなので、2年間の契約期間終了後は端末がお手元に残り、他社SIM等を入れてそのまま使い続けることも可能です。

また、NC WiFiの端末保証「安心WiFiサービス」は月額400円と安めな上に、他社サービスでは補償対象外となっていることが多い盗難・紛失時も補償対象となっている点もおすすめポイントです。

【おすすめ3|最安】MUGEN WiFi

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【▼MUGEN WiFiのおすすめポイント】

  • 月額料金業界最安値。
  • 安心全額返金保証あり。30日間お試し利用できます。

MUGEN格安プラン(2年契約) ・・・ 一律月額3,150円

>>>MUGEN WiFiはこちら

~MUGEN WiFi~
●料金プラン名: MUGEN格安プラン(2年契約)
●月額基本料金: 3,150円
●データ容量: 月100GB
●通信速度(端末の場合): 下り最大150Mbps。上り最大50Mbps。
●通信制限時の速度: 上り下りとも最大128Kbps
●通信エリア: au、ドコモ、ソフトバンク
●取り扱い端末名: U3
●端末の扱い: 購入(料金は月額基本料金に含まれます)
●端末保証: MUGEN補償オプション-月額500円(税別|盗難・紛失は対象外)
●海外使用について: OK(1日1,200円/1GB~)

 MUGEN WiFiは月額基本料金が業界最安値のポケットWiFiサービスです。安い理由としては、人件費や広告費などを徹底削減してコストカットしているからだそうです。安心全額返金保証により低リスクで試せるのも嬉しいポイントです。

また、MUGEN WiFiの各端末は「購入」扱いなので、契約期間終了後はお手元に端末が残り、他社SIMなどを契約・挿入して使い続けることもできます。

ちなみに「MUGEN補償オプション」に関しましては申し込まないことを当サイトではおすすめします。理由としては、故障や紛失などのトラブルに見舞われる確率は極めて低いこと。そうした低確率なトラブル時に備えるには費用が掛かり過ぎること。そして途中解約ができないことが挙げられます。

いざというトラブル時のために2年間で計12,000円もの補償費用をコツコツ支払うか、それともいざというトラブル時には覚悟を決めて端末の再購入費用20,000円を支払うかのどちらかです。

多くの方は後者ではないでしょうか。筆者も後者を選択します。保証など付けていたらせっかくの格安WiFiサービスが台無しですからね。

また、MUGEN補償オプションなど入っていなくともMUGEN WiFiでは元より1年間の無償交換補償が全ユーザーに付いていますので、故意でない不調や初期動作不良などの時には無料で交換対応してもらえます。


<▼2020年その他おすすめポケットWiFi>

【格安&特典】どこよりもWiFi

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【▼どこよりもWiFiのおすすめポイント】

  • 500円割引キャンペーン実施中!キャンペーン期間は2020年11月末まで。期間中にお申し込みの方は半年間月額料金が500円割引されます。

縛りありプラン(2年契約) ・・・ 一律月額3,180円

>>>どこよりもWiFiはこちら

~どこよりもWiFi~
●料金プラン名: 縛りありプラン
●月額基本料金: 3,180円
●データ容量: 月100GB
●通信速度(U3端末): 下り最大150Mbps。上り最大50Mbps。
●通信制限時の速度: 上り下り最大128Kbps
●通信エリア: au、ドコモ、ソフトバンク
●取り扱い端末名: U3、U2s、JT101
●端末の扱い: レンタル
●端末保証: 機器補償サービス-月額400円(盗難・紛失は対象外)
●海外使用について: OK(1日780円/500MB)

 どこよりもWiFiは上記MUGEN WiFiに次ぐ業界最安値級のポケットWiFiサービスです。こちらは期間限定で割引や特典商品などを付けるさまざまなキャンペーンを行っているところです。

どこよりもWiFiの過去複数のキャンペーンを見てきたところ、お申し込み時によってキャンペーン内容は異なるものの、その割引額や特典商品の価値は毎回ほぼ同じで約6,000円分となっているようです。また、端末はレンタル品なので契約期間終了後は返却しなければなりません。

【格安&特典】それがだいじWiFi

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【▼それがだいじWiFiのおすすめポイント】

  • 【契約特典】契約期間中は、新刊雑誌や漫画の読み放題サービス「ビューン@」(通常月額300円・税別)を無料で利用できます。

100GB保証プラン(2年契約) ・・・ 一律月額3,250円

>>>それがだいじWiFiはこちら

~それがだいじWiFi~
●料金プラン名: 100GB保証プラン
●月額基本料金: 3,250円
●データ容量: 月100GB
●通信速度: 下り最大150Mbps、上り最大50Mbps。
●通信制限時の速度: 上り下りとも最大384Kbps
●通信エリア: au、ドコモ、ソフトバンク
●取り扱い端末名: U3
●端末の扱い: 購入
●端末保証: WiFi安心サービス-月額400円(初月無料)
●海外使用について: OK(1日900円/500MB)

 それがだいじWiFiも最新端末U3を格安で利用できるWiFiサービスです。読み放題サービス「ビューン@」が無料で利用できる特典付きです。しかも端末は「購入」扱いなので、契約期間終了時に返却する必要はなくお手元に残ります。

その他おすすめポイントとしては、通信制限時の速度が最大384Kbpsと比較的速めの速度であること、端末保証のWiFi安心サービスが月額400円と安めな上に、盗難・紛失時も補償対象となっていることなどが挙げられます。特典以外は基本NC WiFIと同じ条件です。

【最安or縛りなし】クラウドWiFi

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【▼クラウドWiFiのおすすめポイント】

  • クラウドWiFi「月額3,380円プラン」は契約期間の縛りなし!最短1か月から大容量WiFiが使えます。
  • クラウドWiFi「月額3,150円プラン」は2年契約で月100GBまで使えます。ご利用から2年経過後はいつ解約してもOK(解約金0円)。

月額3,380円プラン(U2s端末・契約期間なし)・・・一律月額3,380円

>>>クラウドWiFi「月額3,380円プラン」はこちら


▼月額3,150円プラン(U3端末・2年契約)・・・一律月額3,150円

>>>クラウドWiFi「月額3,150円プラン」はこちら ※別サイトです。

~クラウドWiFi~
●料金プラン名: 月額3,380円プラン(U2s) / 月額3,150円プラン(U3)
●月額基本料金: 3,380円 / 3,150円
●データ容量: 大容量(記載なし) / 月100GB
●通信速度: 下り最大150Mbps、上り最大50Mbps。
●通信制限時の速度: 上り下りとも最大128Kbps
●通信エリア: au、ドコモ、ソフトバンク
●取り扱い端末名: U2s、U3
●端末の扱い: レンタル
●端末保証: 安心補償-月額400円(盗難・紛失は有料対応)
●海外使用について: OK(1日700円/1GB~。料金は国ごとに設定)

 クラウドWiFi「月額3,380円プラン」は契約期間の縛りがなく最短1か月から、他社縛りありサービスと同程度の格安料金で利用できる業界でも極めて希少なWiFiサービスです。余計な違約金などが発生する心配することなくいつでも解約できるのはかなり安心できるポイントではないでしょうか。

こちらの使用できるデータ容量に関しては公開されていません。HP内の説明では「キャリア側の判断により短期間で膨大なデータ量の消費、または異常な通信量とみなされた場合、速度制限がかかる事がございます。」とだけ記載されています。基本的には無制限サービスと同じ感覚で利用できるサービスと言って良いでしょう。

一方、クラウドWiFi「月額3,150円プラン」は2020年12月より提供開始された新しいプランで、最新のU3端末を2年契約でレンタルでき、月100GBまで使えます。

【容量追加OK】ZEUS WiFi

zeus-wifi

【▼ZEUS WiFiのおすすめポイント】

  • ZEUSWiFiならではの月の容量追加サービス「おかわりGIGA」。+2GB追加‥500円、+5GB追加‥1,000円。

ドバドバZEUSプラン100GB(2年契約) ・・・ 月額平均3,417円

>>>ZEUS WiFiはこちら

~ZEUS WiFi~
●料金プラン名: ドバドバZEUSプラン100GB
●月額基本料金: 3,480円 ※3か月間は月500円割引。
●データ容量: 100GB
●通信速度(H01端末): 下り最大150Mbps、上り最大50Mbps。
●通信制限時の速度: 上り下りとも最大128Kbps。
●通信エリア: au、ドコモ、ソフトバンク
●取り扱い端末名: H01
●端末の扱い: レンタル(0円)
●端末保証: 端末あんしんオプション-月額400円(盗難・紛失は対象外)
●海外使用について: OK(1日プラン161円/300MB~。3プランから都度購入。)

 ZEUS WiFiは他社WiFi同様格安料金で月100GB使えるWiFIレンタルサービスですが、ZEUS WiFiならではの特徴として月のデータ容量追加ができる「おかわりGIGA」サービスが提供されています。

他社WiFiは月100GBの上限に達すると否が応でも速度制限がかかってしまい、その後どれだけ料金を支払おうが解除申請しようが対応してもらえることはなく、翌月まで制限が解除されることはありません。

これがZEUS WiFiでは、追加料金のお支払いでいくらでも月のデータ容量追加を行うことができますので、速度制限を心配する必要はありません。月に使うデータ容量が多い方やムラがある方にはかなり安心できるポイントではないでしょうか。

【5G対応予定】The WiFi

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【▼The WiFiのおすすめポイント】

  • 12か月間毎月10GBあげちゃうキャンペーン実施中!(キャンペーン期間は2020年11月19日~2021年1月4日午前中まで)
  • 超高速通信が期待できる5Gにアップグレード予定。※すでに契約済み・ご利用中の方にも今後準備ができ次第、切り替え手数料(通常3,000円)無料で5G対応端末への切り替えが可能となります。

The WiFi ライト100GBプラン(2年契約) ・・・ 一律月額3,480円

>>>The WiFiはこちら

~The WiFi~
●料金プラン名: The WiFi ライト100GBプラン
●月額基本料金: 3,480円
●データ容量: 月100GB
●通信速度(U2s端末): 下り最大150Mbps、上り最大50Mbps。
●通信制限時の速度: 上り下りとも最大128Kbps
●通信エリア: au、ドコモ、ソフトバンク
●取り扱い端末名: U2s
●端末の扱い: レンタル(無料)
●端末保証: 端末補償サービス-月額300円 or 月額500円(盗難・紛失は対象外)
●海外使用について: OK(1日850円/1GB~)

 The WiFiは今後、超高速通信が期待できる新しい通信規格「5G」対応を公言している唯一のWiFiサービスです。また、The WiFiではこれまでの1日4GB(最大月124GB)まで使える「The WiFiライト4GB/Dayプラン」に加えて、月100GBのデータ容量が利用できる下記新プランが2020年12月1日よりスタートします。

  • The WiFi 100GBプラン(月額基本料金3,842円)
  • The WiFi ライト100GBプラン(月額基本料金3,480円)

これら2つの新プランの違いに関しては、前者プランでは国内15万か所以上のWiFiスポットが無料で使えるアプリ「エコネクトWiFi(通常月額362円税別)」を無料で使うことができ、後者ライトプランではそれが使えないという点のみです。

実はこのアプリ自体は個別で契約・利用することができるもので、The WiFiと併用したところで別段料金が安く設定されているものでもありません(上記両プラン料金の差額を計算してご確認ください)。

The WiFiは全プランクラウドWiFiなので、大手3大携帯キャリアの通信エリアに対応しており、そうした公衆WiFiサービスがなくとも通信に不自由はしません。公衆WiFiは無料のものもいくらでもありますからね。ゆえに筆者としては後者「The WiFi ライト100GBプラン」が最もコスパの良いWiFiであると考えます。

また、これら新プランお申込みの方を対象として、「12か月間毎月10GBあげちゃうキャンペーン(期間は2020年11月19日~2021年1月4日午前中まで)」を実施しています。このキャンペーン期間中にお申込みされた方は最初の1年間、データ容量が通常の月100GBから月110GBへ増量されてお得です。

【格安&G4端末】ギガWiFi

giga-wifi

【▼ギガWiFiのおすすめポイント】

  • 多機能WiFi端末「G4Max」。ディスプレイ付き。翻訳機能、tripadvisor、GoogleMAP使用可。充電器にもなります。

G4Max-2kプラン(2年契約) ・・・ 一律月額3,650円

>>>ギガWiFiはこちら

~ギガWiFi~
●料金プラン名: G4Max-2kプラン
●月額基本料金: 3,650円
●データ容量: 月100GB
●通信速度(U3端末): 下り最大150Mbps、上り最大50Mbps。
●通信制限時の速度: 上り下りとも最大384Kbps
●通信エリア: au、ドコモ、ソフトバンク
●取り扱い端末名: U3、G4Max
●端末の扱い: 購入
●端末保証: クラウド安心サービス-月額600円
●海外使用について: OK(世界均一料金。1日1,200円/1GB)

 ギガWiFiも人気の最新端末U3を取り扱っています。ギガWiFiでU3端末を選択したU3-2kプランの場合、月100GB・2年契約のWiFI(購入)サービスが月額3,250円となっており、その他条件も含めて上でご紹介したNC WiFiとほぼ同じです。

ゆえに、ギガWiFiのU3-2kプランよりはキャッシュバックのあるNC WiFiのほうがおすすめです。

しかし、ギガWiFiならではの特徴といえるのが多機能WiFi端末「G4Max」を取り扱っている点です。これはMUGEN WiFi(ページ上で紹介)で提供されている「G4」端末の後継機(上位版)という位置付けです。

こちらの端末を選択したG4Max-2kプランの場合月額は3,650円と高くなりますが、端末は液晶ディスプレイ付きで次の各種機能が利用できます。

まず22言語に対応したテキスト・音声での「翻訳機能」、次に海外で現地の宿泊先などが探せる「Tripadvisor」、最後に現在地を示してくれる「GoogleMap」です。また充電器としても使用できます。

海外へ行かれる機会が多い方には嬉しい機能ばかりですね。このG4系端末に限ってはただのWiFiルーターではない、コスト以上のパフォーマンスを発揮してくれることは間違いありません。

2、ポケットWiFiレンタルサービスの比較ポイント

ポケットWiFi

ポケットWiFiレンタル(販売)サービスを比較する時に見ておきたいポイントについて下記に解説します。特に初めてポケットWiFiの契約をご検討されている方は参考にされてみてください。

1、月額平均が安いところがおすすめ。

・・・ここでは「月額平均 = 支払総額(初期費用を除く) ÷ 契約月数」としています。契約期間中毎月支払っていく月額料金の平均値という意味合いのため、初期費用は除きます(初期費用は9割以上のポケットWiFiサービスでは事務手数料3,000円税別のみです)。

また、いくつかのポケットWiFiサービスでは2年契約のうち最初の1~3か月程度月額料金を割引して、その割引済みの月額のみをアピールすることで過度に安く見せていたりします。お得にポケットWiFiを利用するためにはやはりこうした月額平均、もしくは実質的月額料金ができるだけ安いサービスがおすすめです。

2、データ容量でパフォーマンスが決まる。

・・・データ容量はポケットWiFiで一定期間に送受信できる情報量を指し、各社のサービスプランごとに設定されています。単位はGB(ギガバイト)。ポケットWiFiレンタル(購入)サービスは、上記「月額平均」の安さとこの「データ容量」の多さによって、サービスのコストパフォーマンスの大まかな良し悪しが決まると言っていいでしょう。

近年は多くのポケットWiFiサービスで無制限プランを打ち出して人気となっていましたが、2020年前半期に各社で相次いで通信トラブルが発生。業界全体で無制限プランの継続提供は困難と判断され、2020年10月までで無制限プランはほぼ全て廃止される運びとなりました。

それ以降は各社とも大容量の「月100GBプラン」をメインとした有限プランを打ち出して人気となっています。ただし、WiMAX系サービスだけは現在もほぼデータ容量無制限で利用できます。WiMAXで速度制限がかかることがあるのは夜間のみなので、あくまでも日中はデータ容量使い放題です。

3、通信エリアはわずか2通りのみ。

・・・ポケットWiFiサービスでは主に次の①~⑤の回線が使われています。

WiMAX、②WiMAX2+、③au 4G LTE、④ドコモ回線、⑤ソフトバンク回線。

ポケットWiFiの通信エリアは、上記回線を利用して大きく次の2通りに分かれます。①~③の回線を利用した「WiMAX系サービス」と、③~⑤の回線を利用した「クラウドWiFiサービス」です。

クラウドWiFiとはクラウドSIMを採用したポケットWiFiサービスで、大手3キャリア(au、ドコモ、ソフトバンク)の通信回線をすべてカバーしており、その時々にユーザーが位置する場所によって最適な回線に自動接続してくれます。

ちなみにこのページでご紹介させていただいているポケットWiFiは、WiMAX以外は基本全てこのクラウドSIMを採用したクラウドWiFiサービスです。

一方、WiMAXの通信エリアであるWiMAX2+回線も、昔は電波の届かないエリアが多かったのですが、2020年現在では人口カバー率99%となっており、国内ほとんどの方が問題なく利用できるWiFiサービスとなっています。

WiMAXもクラウドWiFiもともに全国幅広い通信エリアをカバーしていますが、大手通信キャリア3社の回線を全て使えるクラウドWiFiのほうが、通信エリアの問題に関しては多少なりとも安心して利用できるサービスといえるでしょう。

4、通信速度を求めるならWiMAX!

・・・通信速度は現在ほとんどのポケットWiFi端末では「下り最大150Mbps、上り最大50Mbps」となっています。クラウドSIM採用のポケットWiFiはほぼ全てこの通信速度です。

違うのはやはりWiMAXです。WiMAXで提供されるポケットWiFi端末「WX06」は下り最大440Mbps、「W06」は下り最大867Mbps(USBケーブル接続時は下り最大1.2Gbps)を実現しています。通信速度を重視されるのであれば、やはりWiMAX系がおすすめです。

5、速度制限が気になる方もWiMAX!

・・・一定期間内に上記データ容量を超過したとき、期間終了まで速度が大幅に制限されます。2020年現在、ポケットWiFi各社の制限時の速度は、128Kbps、384Kbps、1Mbpsの3通りいずれかとなっています。

このうち、最も速い1MbpsはWiMAXの制限時の速度なのですが、この1MbpsはYoutubeの標準画質動画がほぼ問題なく視聴できる程度に速い速度です。

ポケットWiFiを契約したいけど速度制限時のことが心配な方には、このページでもご紹介させていただいているBroadWiMAXなどWiMAX系がやはり最もおすすめです。

6、海外でも使用するならクラウドWiFi。

・・・各種ポケットWiFiの海外使用に関しては、基本的に各種WiMAXが使用不可です。以前のWiMAXサービスでは利用できたローミング機能(提携する他社回線サービスを利用できる機能)も現在では使えなくなりました。WiMAXは現在国内専用のポケットWiFiサービスです。

そしてその他、クラウドSIMを使用したポケットWiFi(クラウドWiFi※)サービスに関しては、いずれも基本的に海外での使用OKとなっています。クラウドWiFiの場合、大抵手続き等不要で端末をそのまま海外に持っていって電源を入れるだけで利用できます。

(※当ページでご紹介させていただいているポケットWiFiは、基本的にはWiMAX以外は全てクラウドWiFiサービスです。)

ただし、海外でのご利用は普段の月額料金とは別に料金が発生しますのでご注意ください。海外での利用料金はポケットWiFiサービス各社で料金体系にかなり違いがあります。

海外総じて一律料金のところもあれば、アジア・ヨーロッパ等地域ごとにプラン分けされているところ、1国ごとに細かく料金設定されているところなどがあります。その他、クラウドSIM以外を使っているポケットWiFiは基本的に海外での使用はNGです(例外あり)。

また、海外利用できないことはなくとも、海外利用することで異常な通信料が発生してしまうために基本海外利用は控えるよう注意書きのあるポケットWiFiサービスも世の中には存在しますのでご注意ください。

7、端末はU3・U2sが2020年の主流。

・・・2020年現在主にポケットWifi市場に出回っている端末の種類には下記があります。

U3(=2020年9月発売の最新端末)/ U2s / JT101 / W06 / WX06 / H01 / G4 / G4Max(=G4の上位版)。

U3、U2sの2端末が2020年現在の主流で、最も多く出回っているポケットWiFiです。W06、WX06端末は主にWiMAXサービスで提供されているポケットWiFiです。

このうち前者W06は、WiFi接続時の通信速度が下り最大867Mbps(ケーブル接続時は下り最大1.2Gbps)と業界最速の人気機種となっています。

G4、G4Max端末は、それぞれ一部のサービスでのみ取り扱われており、通常のWiFiルーター機能だけでなくディスプレイ付きで、翻訳機能やGoogleMapなどが使えるようになっている多機能端末です。

8、端末の扱いは「レンタル」「購入」の2通り。

・・・各社が提供するポケットWiFi端末は「レンタル」「購入」の2通りの扱いがあります。しかしながら、どちらの扱いのポケットWiFiもかかってくる料金にほぼ違いはありません。

「レンタル」扱いのポケットWiFiは「月額レンタル料」として、「購入扱い」のポケットWiFiは「購入割賦代金」として各社サービスの月額料金に含まれているだけの話です。

ゆえに、契約期間が終了したらお手元に端末が残ることになる「購入」扱いのポケットWiFiのほうがユーザーにとってはお得といえます。ただ、ポケットWiFi端末は性能が改善された新機種が毎年発売されて出回ります。

同じ端末を何年も使うことに抵抗なければ、まずは「購入」扱いのポケットWiFiを利用することで、契約満了ののち他社SIMカードのみを契約するだけでずっとWiFiを使っていけるので多少安上がりにはなります。

しかし、快適さを求める場合はやはりできるだけ毎年新しい端末を使っていきたいところです。※ちなみにBroadWiMAXは全端末「購入」代金0円です。

また、「購入」扱いのサービスは基本的には毎回新品の端末をユーザーに提供していますのでより気持ちよく利用できます。「レンタル」扱いのサービスは、新品か1度以上使い回している中古品どちらが回ってくるか分かりません。

しかし、中古品であっても各社で都度クリーニング処理や機能テストは成されますので衛生面、機能面などの心配は無用です。

3、ポケットWiFi~よくある疑問Q&A

Q1、ポケットWiFiの通信エリア確認はどの程度しておくべき?

A1、クラウドSIMを採用したポケットWiFIサービスを申し込む場合はエリア確認不可。WiMAX系を申し込む場合は、WiMAX各社のお申込みページからエリア確認をしておきましょう。

当ページでご紹介するWiMAX以外のポケットWiFiは、全てクラウドSIMを採用したポケットWiFi(クラウドWiFi)サービスです。クラウドSIMは大手3キャリア(au、ドコモ、ソフトバンク)の通信エリアを全てカバーしていますので、1キャリアによる通常のSIMカードを利用したポケットWiFiよりずっと安心です。

ただ、クラウドWiFiの通信エリア確認は残念ながらできません。クラウド上に保存された3キャリア以上の仮想SIMカードからまとめて情報を得て、常時拡大を続ける各キャリアのエリアを確認することはまず難しいですからね。

コスパを重視するユーザーが選べるポケットWiFiサービスの選択肢は大きく分けて、クラウドSIMのポケットWiFiか、WiMAX系ポケットWiFiの2択のみです。

もし前者に申し込んで運悪くお住まいが通信エリア外だった場合は、初期契約解除制度を利用して契約を解除した上で後者WiMAX系ポケットWiFiのご利用を検討されると良いでしょう。

契約期間の縛りがあるポケットWiFiサービスは、契約から8日以内であれば法律によりお申込者が契約を自由に解除できるようになっています。

ちなみにWiMAX系ポケットWiFiにお申込みされる場合は、各社のお申込みページで簡単にお住いの通信エリア確認ができますので、お申込み前に一度ご覧になっておくと良いでしょう。

Q2、端末保証はお申込み時、絶対付けるべき?

A2、端末保証は月額平均500円前後かかってくるユーザー任意のサービスです。補償内容をしっかりと確認した上で、「契約期間中に払う費用合計」と「問題発生時のリスク(端末の再購入費用など)」とをご自身の中の天秤にかけることで、付けるか否かの答えを出すと良いでしょう。

ただ、ほとんどのポケットWiFiサービスでは1年間のメーカー保証が付いていますので、端末保証など入ってなくとも1年以内の自然故障や初期動作不良などには無償交換でしっかり対応してもらえます。

問題はご自身の過失によって端末が破損、水没あるいは紛失等した時なのですが、そうしたことは実際そう起こり得るものではなく、少なくとも9割以上のユーザーは端末保証など付けていても結局一度も使うことなく2~3年の契約期間を終えているのが現実です。

例えば月額500円の端末保証を付けたポケットWiFiを2年間利用すれば、余計な保険料金が計12,000円も必須でかかってくることになります。一方、同サービスを端末保証なしで利用し、いざご自身の過失で故障してしてしまい端末を再購入する場合は、端末購入代金平均して20,000円程度を負担することになります。

いかがでしょう?いざという事態はまず2度3度‥と起こるものではありませんのでこの比較で充分かと思います。12,000円と20,000円‥端末保証などそれほど大した保証にはなっていないことがお分かりいただけるかと思います。

私も同じですが、こうしたサービスに関して大抵の方はいざという時になってから対処する後者のケースで充分だと思われるでしょう。

あともう一点注意点としては、端末保証の補償対象に「盗難・紛失」が含まれていないところもあります。端末保証を付ける場合その点はしっかり確認しておいたほうが良いでしょう。失くし癖の酷い方が「盗難・紛失」を補償対象外としている端末保証に入ってもあまりリスク回避にはなりませんからね。

Q3、クラウドSIMって何?

A3、通常、携帯やルーター等の各種通信端末にはその通信キャリアのSIMカードが1枚挿入されており、それにより端末の通信機能がコントロールされています。

これに対してクラウドSIMは、2019年5月から始まった次世代型の通信技術で、インターネットのサーバー上に保存されている仮想SIMカードに通信端末から自由にアクセスできるシステムをいいます。

これにより複数キャリアの通信回線を利用できるだけでなく、ユーザーの現在地に応じた混雑していない最適な回線にサーバー側の判断で自動接続してくれるため、場所や時間帯に関わらず快適な通信環境を得ることができます。

Q4、無制限で使えるポケットWiFiは存在する?

A4、現在、実質データ容量無制限で利用できるポケットWiFiサービスは、WiMAX系のみです。

WiMAXの「ギガ放題プラン」はその名の通りデータ容量がギガ単位で実質使い放題のプランです。通信制限は一応付いていますが、他社のような1か月単位の制限ではなく、3日間単位(10GB/3日)の制限です。

この制限は簡単にいえば「前日までの3日間で使用データ容量10GBを超えてしまうと、翌日の夜間(8時間程)通信速度を最大1Mbpsに落とします。」というものです。

これだけ読むとよく勘違いされがちなのは、「3日間で10GBまでしか使えないのなら、1か月間(約30日)だと結局他社ポケットWiFiと同じ月100GB位までしか使えないんでしょ!」というもの。

しかしこれ全然違うのです。WiMAXのギガ放題プランで特筆すべきポイントは次の2点です。

  1. 速度制限があくまで夜間のみであること。
  2. 3日間ごとに制限材料がリセットされること。

そうなのです。つまりWiMAXの場合、1点目-速度制限がかかったとしてもそれはあくまで夜間のみで、日中はその気になれば1日5GBでも10GBでもデータ容量が使い放題ということです。そして2点目-3日間ごとに制限される材料がリセットされることです。

例えば前日までの3日間でデータ容量を30GB位使ってしまった場合、翌日の夜間は速度制限がかかってしまうでしょうが、翌々日の朝(正確には深夜2時)にはそれはすっかり解除され、日中はまたデータ容量が使い放題となります。

以上のことからお分かりいただけたかと思います。WiMAXはその気になれば月に150GBでも200GBでも定額で使えてしまうまさにコスパNo1のポケットWiFiサービスなのです。

さらに言えば、夜間の速度制限時の最大1Mbpsという速度も他社ポケットWiFiより圧倒的に速く、Youtubeの標準画質動画が問題なく観られる速度です。速度制限時もそれほど不自由なくWiFiが使えるというのは嬉しいポイントですね。

ただ、上記は分かりやすい例として示しただけです。いくら実質無制限と言えるWiMAXでも、本当に3日間で30GBや月200GB以上といった異常な通信量を使用してしまうと、3日制限の他に特別な制限措置がされてしまう可能性も充分あり得ますのでご注意ください。

Q5、口座振替で支払えるポケットWiFiはある?

A5、口座振替で月額料金のお支払いができるポケットWiFiサービスには、Broad WiMAXがあります(別途口座振替手数料200円/月がかかります)。

現在ほとんどのポケットWiFiサービスでは、人的コストを削減したスムーズな会計処理のために、お支払い方法をクレジットカードのみとしています。

しかし、やはり中にはクレジットカードはなるべく持ちたくない方、持ってはいるけどリスク管理のためあまり使いたくない方、事情により作れない方‥などさまざまいらっしゃるかと思います。

そんな方には口座振替でお支払いができてコスパも最高のBroadWiMAXがおすすめです。

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Posted by dtupwn